【暴騰の目印!?】仮想通貨の価格に影響を与えやすい4つのポイント

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どうも。ふーみんです。
本日は、価格に影響を与えやすい4つのポイントをご紹介します。

いわゆる『ファンダ』ってやつですね。

上場

新しい取引所に上場して価格が上がることを指しています。

特に最近だとBinanceに上場すると価格が暴騰することが多いですよね。

例えば、TRIG(トリガー)がBinanceに上場したことで価格を一気に上げましたね。

リブランディング

ロゴや名前を変えたり、ブランドを再構築することで価格が上がることを指します。

リブランディングで成功した事例では、NEO(ネオ)やDASH(ダッシュ)が有名ですね。

半減期

半減期とはマイニング報酬が半減することを指しています。

報酬が減ると、マイニングする人が減り、新規で発行される量が減るので、価格が上がります。

LSK(リスク)が半減期で高騰しましたね。

バーン

バーンとは既に発行さらている仮想通貨を減らすことを指しています。

発行枚数を減らすことで価格が上がります。

ALIS(アリス)はバーンによって約8割もの枚数を減らしました。

取引所はバイナンスがオススメ

上記4つのポイントを上手く利用するには、海外取引所への登録が必須です。

現在、Binance(バイナンス)が1番のおススメです。
登録無料で簡単に利用できるので、とりあえず登録しておきましょう。
Binanceの登録はこちらから

まとめ

以上、4つの価格に影響を与えやすいポイントを紹介しました。

この4つのポイントは最低限、常にチェックしておきたいですね。

英語ですが個人的には『CoinsCalender』が使いやすいです。
https://www.coinscalendar.com/

ただ、上記ポイントで必ず暴騰するというわけではありません。
基本的な『噂で買って事実で売る』を実践して、深追いしないように利益を出していきましょう。

また、本来は英語の1次情報を手に入れた方が良いのですが、「英語が苦手だから日本語が良い!」という方は以前の記事で日本語のファンダ情報をまとめたサイトを紹介しているので、こちらを参考にしても良いと思います。

よろです。